最新の衛生システムで外部の空気がボトル内に入り込まない!

ウォーターサーバーが登場してすぐに導入したものの、何かしら不満を感じて解約してしまい、現在はどこの業者とも契約していない、と言う方は少なくありません。

確かにウォーターサーバーが普及し始めた頃はデザインもどこも同じようなものでしたし、サーバーの機能も十分とは言えませんでした。特にメンテナンス料に関するトラブルは結構多かったようです。

定期的に請求がくるメンテナンス料、ご自宅で立ち会わなければならないメンテナンス作業が面倒・・・なんて声もよく見聞きしました。

けれど最新のウォーターサーバーはメンテナンス料不要のセルフメンテナンスタイプのものが増えています。例えば富士青龍水もメンテナンス料が発生しないサーバーシステムを採用しています。

一昔前スタンダードだったウォーターサーバーは、ボトル内の水が減った分だけ外から侵入してきた雑菌やホコリ混じりの空気が内部に流れ込む仕組みでした。喫煙者がいるご家庭の場合、「水が煙草臭い!」なんてクレームも本当にあったようです。

しかも再利用タイプのボトルは空になっても回収するまで保管しておかなければなりませんし、衛生管理が徹底していない業者さんだと洗浄に非常に不安が残ってしまう点も問題でした。

その点、最新の衛生システムを導入している富士青龍水は、いくら水を使っても外部の空気がボトル内に入り込むことはありませんし業者によるメンテナンスも必要ありません。しばらくウォーターサーバーから遠ざかっていた方もすぐに旧式との違いを感じる筈です。