タバコを吸うと骨粗鬆症(こつそしょうしょう)のリスクが高まる

タバコと骨粗鬆症(こつそしょうしょう)

骨粗鬆症

骨粗鬆症(こつそしょうしょう)とは、骨がスカスカになり骨折しやすくなる病気です。

タバコを吸うと、骨への血液供給量が減り、骨を形成する細胞が清算されにくくなり、カルシウムも吸収されにくくなるので、骨粗しょう症のリスクが高まります。

つまり、喫煙は骨折にリスクを高めるということです。

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