歯周病の怖いところ

歯周病の怖いところ

歯周病は症状が出ていないからなっていないのではなく、ただ気付いてないだけで、歯周病の一番怖いところは自分が気づかずに進行するところです。

これが、歯周病が別名「静かな病」と呼ばれる理由です。

歯周病=静かな病 気づかぬうちにこっそり進行

現在、日本人が歯を失う一番の原因となっているのが歯周病です。

その理由は歯周病が自覚症状のないまま進行していく病気だからです。

一見、鏡で見ると健康そうに見える歯でも、目に見えない部分で歯周病が進行し、歯を支える骨が溶けてしまっているかもしれません。

おかしいなと思ってからでは手遅れになってしまうので、早めの予防が必要です。

では、歯周病の徴候や前触れにはどんなものがあるのでしょうか?

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